遅い昼食に訪れたのは東中央町の「立喰いうどん大工町」さん、今年で創業39年を迎える老舗うどん屋さんです。主要幹線道沿いに立地しますがその簡素な佇まいは昭和の風情を色濃く残しています!
店内はカウンター席だけ、立喰いとなっていますが背の高い丸椅子がありますので座って食べることも可能です。木札メニューは経年で文字が薄れ判別しにくいです^^; うどんの他に蕎麦メニューもありました。
今日も気温が30℃を超えましたので冷たいざるうどん(500円)を注文、待つこと5分少々でやって来ました。

うどんは硬質なタイプです、コシがあるのではなく噛むとプツッと切れる昔懐かしいタイプです、勿論岡山うどんにみられるモッチリ感はありません。出汁は鰹系でしょうか、味を確認する前にうずら卵を入れたので甘くなってしまいました。生姜を入れても優しい味わいにそれほど変化はありません。硬質うどんなので喉越しは良くツルツル...あっという間に完食です。
(。-ω-)ノll

うどんは硬質なタイプです、コシがあるのではなく噛むとプツッと切れる昔懐かしいタイプです、勿論岡山うどんにみられるモッチリ感はありません。出汁は鰹系でしょうか、味を確認する前にうずら卵を入れたので甘くなってしまいました。生姜を入れても優しい味わいにそれほど変化はありません。硬質うどんなので喉越しは良くツルツル...あっという間に完食です。
(。-ω-)ノll


